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吉祥山に咲く花(春/3月〜5月)

春 吉祥山で見かけた花たちです。

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アケビ(20060430)
吉祥山では山頂までいたるところで見られる。蔓は「鳩車」などのアケビ細工に使われる。
アセビ(20070303)ツツジ科
早春に一斉に咲き始めるのでよく目立つ。
アマドコロ(20070505)ユリ科
ナルコユリと似ているが、ナルコユリよりやや早く咲き、茎に稜があるので区別がつく。
アメリカフウロ(20070505)フウロソウ科
庭にも咲く外来種の雑草だが、よく見るとフウロソウ科の他の花と同じく綺麗な花だ。
アリアケスミレ(20070428)スミレ科
吉祥山山麓で見つけた。色はまっ白いものなど変化が多い。
アリドオシ(20090509)アカネ科
イボタノキ(20060528)モクセイ科
吉祥山でも各所で見られる。
イワタカンアオイ(20070513)ウマノスズクサ科
吉祥山にも様々な種類のカンアオイの仲間があるが、萼筒が長く内部の隆起線の数が多い。
ウシハコベ(20060528)ナデシコ科
他のハコベの仲間と比べ大きめで、花柱が5個あるので区別がつけやすい。
ウツギ(20070520)ユキノシタ科
春の山を代表する花。真白い花が固まって咲き、山を明るく彩る。
ウマノアシガタ(20060430)キンポウゲ科
別名キンポウゲ。吉祥山でも、小さな群落がいくつかある。
エゴノキ(20060528)エゴノキ科
やや大き目の花が下向きに一列に並んで一斉に咲く光景は見事。
オオキバナカタバミ(20070520)カタバミ科
普通のカタバミに似ているが3cm以上の大きな花をつけ、晴れたとき以外は閉じている。。
オオジシバリ(20080511)キク科
山麓から山頂まで広く咲く。ジシバリよりも花が大きく葉も大きい。
オオニワゼキショウ(20070505)アヤメ科
オオと名がつくが、普通のニワゼキショウと比べると背丈が高い割には花は小さい。
オオバウマノスズクサ(20060514)ウマノスズクサ科 奇妙な形は一見花とは思えない。注意をしてみると吉祥山でもよく見かける。 オオバウマノスズクサの実(20080515)ウマノスズクサ科 花はよく見かけるが実はなかなか見ることができない。 オオバコ(20060528)オオバコ科
踏まれても踏まれても生き続ける。典型的な雑草のイメージを持っている。
オオバヤシャブシ(20070224)カバノキ科
実はクリスマスリースなどによく使われる。
オニスゲ(20070520) オニタビラコ(20080427)キク科
春になると一斉に立ち上がり咲き始める。
オヘビイチゴ(20060521)バラ科
他のキジムシロ属の花と比べて遅くまで見られる。5枚の小葉が特徴的。
オランダミミナグサ(20080405)アブラナ科
日本中どこでも見られる帰化植物。その数では在来のミミナグサを圧倒している。
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カキドオシ(20070428)シソ科
吉祥山でもいたるところで群落を作っているつる性植物。
カスマグサ(20070428)マメ科
カラスノエンドウとスズメノエンドウの中間の大きさや姿なのでそれぞれの頭文字を取ってこの名前。
カタバミ(20060521)カタバミ科
庭や道端に咲く雑草。吉祥山でも山麓から山頂まで、いたるところで年中咲いている。
ガマズミ(20080511)スイカズラ科
コバノガマズミが終わる頃咲き始める。葉は幅が広く先端がつんと尖る。
カマツカ(20060514)バラ科
材が硬く鎌などの柄によく使われたのでこの名がある。
カモガヤ(20070527)イネ科
ヨーロッパ原産の牧草。別名オーチャードグラス。吉祥山でも各所で見られる。
カモジグサ(20060528)イネ科
キショウブ(20080515)アヤメ科
日本産のようだがヨーロッパ原産の帰化植物。これから吉祥山でも増えていくのか?
キツネノアザミ(20070520)キク科
開ききらないアザミのようだが、これが精一杯。麓でもよく見かける。
キブシ(20070314)キブシ科
春、木々が葉や花を咲かす前に黄色い花をぶら下げるのでひときわ目立つ。
キブシの実(20060521)キブシ科
あのキブシがこんな実をつけるなんて知っている人は少ないだろう。
キランソウ(20080420)シソ科
別名地獄の窯の蓋。地を這うように広がる。踏みつけにも強い。
ギンヨウアカシア(20070314)マメ科
黄色い花を一斉に咲かすので、麓から見てもよく目立つ。
キンラン(20070505)ラン科
吉祥山に登る楽しみの一つ。盗掘されないよう守りたい植物。
ギンラン(20090509)ラン科
キンランよりも小さく、注意をしていないと見落としたり踏んだりしてしまう。花もあまり開かない。
クサイチゴ(20070324)バラ科
花は大きくて美しいが、すぐ痛むので綺麗なものはなかなか見つからない。
クサイチゴの実(20060521)バラ科
大きくてみずみずしくいかにも美味しそうだ。実際食べてみると甘味があり美味しい。
クサボケ(20080405)バラ科
立派な樹木だが、草のように地を這う。日当たりのよいところでしばしば見かける。
クリ(20070527)ブナ科
実の形とは想像のつかない花をつける。一斉に咲くのでよく目立つ。
クロバイ(20090502)ハイノキ科
満開の時には白い花の房がびっしりと付き、山麓からでもよく目立つ。
クロモジ(20070324)クスノキ科
早春の冬枯れの林の中、黄色い花は一際目立つ。材は高級楊枝の材料になり、芳香を放つ。
クワの実(20070520)クワ科
かつては養蚕の蚕のえさとして栽培されていたが今はあまり見かけることがない。
ケキツネノボタン(20070428)キンポウゲ科
田の畦などの湿ったところによく咲く。キツネノボタンよりも全体的に毛が多い。
コアジサイ(20070520)ユキノシタ科
他の山ではよく見かけるが、吉祥山ではこのときの一度しか見たことしかない。
コウゾ(20070520)クワ科
花とは思えないような形をしているが、これが雄花。かつては和紙の原料とされた。
コウゾリナ(20060521)キク科
茎に硬い毛が密生するのでそれを剃刀にたとえてこの名になった。
コクサギ(20080329)ミカン科
葉をもむと指が臭くなりなかなか取れないのでこの名が付いた。
コケリンドウ(20090509)リンドウ科
山麓のあるところでは、足の踏み場もないぐらい群生している。
コゴメウツギ(20060514)バラ科
ウツギの名があるが、バラ科の植物。ウツギと同じ頃、いたるところで花を咲かす。
コナスビ(20060521)サクラソウ科
地を這うように生える。花はほぼ年中見ることができる。
コナラ(20060430)ブナ科
吉祥山の雑木林の代表的な樹木。小さめのどんぐりができる。
コバノガマズミ(20060504)スイカズラ科
ガマズミより早く咲き、葉は細長く先端は尾状に尖る。
コヒルガオ(20070520)ヒルガオ科
麓や野ではごく普通に咲いている。
コマユミ(20060504)ニシキギ科
目立たない花。同じような花を付けるニシキギは、茎や枝にコルク質のヒレができる。
コメガヤ(20060430)イネ科
春一斉に咲くが注目する人は少ない。名は小さな穂が米粒に似ていることから。
コメツブツメクサ(20070428)マメ科
その名のとおり小さな花を無数に咲かせる。ヨーロッパ原産。
ゴンズイ(20070527)ミツバウツギ科
名は、材が役に立たないことから、魚のゴンズイに例えてつけられた。
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サルトリイバラ(20060430)ユリ科
実は秋から冬にかけて赤く熟しよく目立つが、花は見てのとおり目立たない。
サワフタギ(20070505)ハイノキ科
白い花を一斉に咲かせる。花には甲虫のハナムグリがよく集まる。
シキミ(20070324)モクレン科
よく庭木などで見ることがあるが、吉祥山山中にも自生している。
ジシバリ(20060521)キク科
オオジシバリと比べて小さめで、葉も丸くて軟らかい。オオジシバリとともによく見かける。
シャガ(20080420)アヤメ科
暗い樹林の下に生える。根で増える。
ジャケツイバラ(20070513)マメ科
つるが蛇が絡み合っているように見えることからこの名が付いた。
シライトソウ(20070520)ユリ科
真っ白いブラシのような花を咲かせるので、一際目立つ。
シロバナクサナギオゴケ(20070513)ガガイモ科
暗い樹林の中に無数に咲く白い花はまるでプラネタリウムを見ているようだ。
ジロボウエンゴサク(20080427)ケシ科
昔同じように距がある植物として。スミレを太郎坊この花を次郎坊として遊んだことから。
スイカズラ(20060528)スイカズラ科
白い花と黄色い花が混じって咲くことから金銀花ともいう。つる植物。
スイバ(20060514)タデ科
昔の人は何でも口にしたようで、茎や葉を噛むと酸っぱいのでこの名が付いた。
スズメノヤリ(20060504)イグサ科
花の沢山集まった穂が大名行列の毛槍に似ていて小さいので雀の名が付いた。
スノキ(20070505)ツツジ科
可愛い鐘形の花を咲かせる。よく似たウスノキの顎には六角形の稜がある。
ズミ(20090509)バラ科
スミレ(20080405)スミレ科
身近なところに普通に咲いていたこの花も残念ながら咲く場所が限られてきた。
スルガテンナンショウ(20060504)サトイモ科
吉祥山では今までマムシグサは見たことがなく、全てスルガテンナンショウだった。
セイヨウタンポポ(20060528)キク科
季節を問わずいたるところで咲いてるのであまりありがたみが無いが群生すると明るくなる。
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タカノツメ(20090509)ウコギ科
タチイヌノフグリ(20080427)ゴマノハグサ科
オオイヌノフグリの仲間だが花は小さく、葉のすぐ上に付く。
タチツボスミレ(20080329)スミレ科
吉祥山でも山中でごく普通に見られるスミレ。地上茎のあるスミレの代表。
タチドコロ(20080511)ヤマノイモ科
オニドコロに似ているが、葉が幅広くおしべは3本。オニドコロは6本。
タツナミソウ(20060514)シソ科
林道沿いなど明るいところでよく見かける。紫の花を多数付け、群落で咲くのでよく目立つ。
タネツケバナ(20080329)アブラナ科
稲の種籾を水につける頃開花することからこの名が付いた。
ダンコウバイ(20070224)クスノキ科
クロモジと同様、早春にいち早く咲く花。黄色い花は冬枯れの山肌で一際目立つ。
チゴユリ(20060430)ユリ科
可愛く人気のある野草の一つ。群落をなして咲いている。
ツクバキンモンソウ(20060430)シソ科
葉に金紋(赤い筋)が入る。林道沿いなどでよく咲いている。
ツクバネウツギ(20070428)スイカズラ科
顎の形がが羽根突きの羽に似ていることからこの名が付いた。この種の顎は5枚。
ツボミオオバコ(20070505)オオバコ科
花冠があまり開かずつぼみのように見えるのでこの名が付けられた。北アメリカ原産。
ツルアリドオシ(20070527)アカネ科
薄暗い樹林の下、真っ白い小さな花が二個ずつ対になって咲く。
ツルウメモドキ(20070513)ニシキギ科
黄色い殻の残る赤い実はよく飾られているのを見るが、花はこのようにとても地味。
ツルシキミ(20080408)ミカン科
花だけではミヤマシキミと区別が付かないが、つるのようで立ち上がらない。
トウカイタンポポ(20060430)キク科
在来種のタンポポ。葉の切れ込みが浅いのや、顎片が反り返らないのが特徴。
トウバナ(20060521)シソ科
塔状の花穂にピンク色の小さい花が何層にも付くが、疎らに咲くのであまり目立たない。
ドクウツギ(2000420)ドクウツギ科
全体に猛毒を持つ。トリカブト、ドクゼリと並んで日本三大毒草の一つ。写真は雌花。
な行   JUMP 先頭 あ行 か行 さ行 た行 は行 ま行 や行 ら行 
ナガハシスミレ(20080405)スミレ科
花はタチツボスミレだが距がやたら長く、花全体も斜め上を向き長く感じる。
ナツトウダイ(20060504)トウダイグサ科
ナツトウダイという名が付くが春に咲く。葉の形や付き方が幾何学模様のようで面白い。
ナツハゼ(20060528)ツツジ科
赤い小さな鐘形の花を多数下向きに付ける。実は熟すと食べられる。
ナベワリ(20090509)ビャクブ科
名前は、毒草で舐めると舌が割れるほどだということから、「舐め割り」がなまったもの。
ナヨクサフジ(20070513)マメ科
ヨーロッパ原産で肥料用とした輸入されたものが野生化した。
ナルコユリ(20060528)ユリ科
吉祥山ではよく似たアマドコロやミヤマナルコユリはしばしば見るが、これはあまり見かけない。
ナワシロイチゴ(20060521)バラ科
田の苗代の頃実が熟すので付いた名。綺麗だが花らしくない。
ニオイタチツボスミレ(20060430)スミレ科
タチツボスミレと比べると色が濃く、白い部分がはっきりしており、花びらも丸みを帯びる。
ニガイチゴ(20070324)バラ科
花は上向きに付く。実は赤く熟し美味しそうだが苦いらしい。
ニガナ(20060521)キク科
日当たりのよい林道沿いなどで群生している。天気のいい日は眩しいぐらいに輝いている。
ニシキギ(20070513)ニシキギ科
コマユミと似ているが、枝にコルク質の稜があるので簡単に見分けられる。
ニョイスミレ(20060430)スミレ科
小型のスミレ。他のスミレより遅れて咲き始める。別名ツボスミレ。
ニワゼキショウ(20070505)アヤメ科
外来種だが、吉祥山でも各所で咲いている。午後4時ごろには花を閉じ始める。
ネジキ(20080515)ツツジ科
名前は幹がねじれている事から。鐘形の白い小さな花が下向きに規則正しく並んで付く。
ノアザミ(20060528)キク科
他のアザミとは違い、春から咲くアザミ。総苞は反り返らず粘る。
ノイバラ(20060514)バラ科
ノバラもいろいろな種類があり、特に東三河地方は東西の種が交わるところらしくよくわからない。
ノキシノブ(20060514)ウラボシ科
木や民家の屋根などから生えるシダ植物。乾燥に強い。
ノジスミレ(20080329)スミレ科
ノビル(20070513)ユリ科
ネギの仲間で、白い球状の根の部分は食用にされる。
ノミノフスマ(20080427)ナデシコ科
その名は、小さな葉をノミの衾(夜具)にたとえたものと言われる。小さな花。
は行   JUMP 先頭 あ行 か行 さ行 た行 な行 ま行 や行 ら行 
ハコベ(20080405゙)ナデシコ科
ハゼノキ(20080511)ウルシ科
バッコヤナギ(20080329)ヤナギ科
ハナイカダ(20070428)ミズキ科
葉の上で花を咲かせているように見えるが、よく見ると葉と花柄が密着しているのがわかる。
ハナイバナ(20080420)ムラサキ科
キュウリグサと似た花だが花の中心部は白い。葉と葉の間に花が付くことから付いた名。
ハハコグサ(20080515)キク科
庭でも普通に見られる雑草。春の七草の一つ。
ハルジオン(20060521)キク科
ヒメジオンと似ているが、春に咲き、茎が中空でつぼみは下を向く。
ハルリンドウ(20070415)リンドウ科
吉祥山では人に踏まれそうな道路上にぽつぽつと咲いているのを見かける。
ヒサカキ(20070324)ツバキ科
サカキの替りとして神事に用いられることもある。小さな花を無数に付ける。
ヒトリシズカ(20070407)センリョウ科
吉祥山ではフタリシズカと違いあまり見かけない。
ヒメウズ(20060430)キンポウゲ科
林道や登山道沿いに群生し花を咲かせるがあまり目立たない。アップで見れば可愛い花だ。
ヒメウツギ(20070520)ユキノシタ科
ヒメカンスゲ(20080329)カヤツリグサ科
ヒメハギ(20070428)マメ科
クリオネを思い出すような可愛い花だが、地を這うので意外と目立たない。
ヒメヨツバムグラ(20070513)アカネ科
ヒロハコツクバネウツギ(20080511)スイカズラ科
ヒロハノアマナ(20070314)ユリ科
吉祥山では一度しか見たことがないが、近くのカタクリ山ではカタクリに先行して咲いている。
フイリフモトスミレ(20070407)スミレ科
フモトスミレの葉に班が入ったものだが、こちらの方がよく見かける。
フキ(20070317)キク科
フジ(20060504)マメ科
フタリシズカ(20070513)センリョウ科
フモトスミレ(20070331)スミレ科
ヘビイチゴ(20060430)バラ科
ヘビイチゴ実(20060514)バラ科
ホウチャクソウ(20060430)ユリ科
ホオ(20060521)モクレン科
ホタルカズラ(20070520)ムラサキ科
今のところ限られたところでしか見たことがないが、かたまって咲いている。
ま行   JUMP 先頭 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 や行 ら行 
マキノスミレ(20060504)スミレ科
マサキ(20070513)ニシキギ科
マメヅタ(20070303)ウラボシ科
マユミ(20060504)ニシキギ科
マルバアオダモ(20070415)モクセイ科
マルバアキグミ(20060430)グミ科
マルバウツギ(20060521)ユキノシタ科
ミカワツツジ(20070505)ツツジ科
鮮やかなピンク色のツツジ。モチツツジと間違えやすいが、花の付け根は粘らない。
ミスミソウ(20070304)キンポウゲ科
毎年出会えるのが嬉しい花の一つ。毎年不思議と同じ次期に咲く。
ミツバアケビ(20070324)アケビ科
ミツバツチグリ(20080420)バラ科
ミミナグサ(20070505)ナデシコ科
街や野でよく見かけるオランダミミナグサとは違う在来種。
ミヤマシキミ(20060430)ミカン科
ミヤマナルコユリ(20060521)ユリ科
ムベ(20070428)アケビ科
ムラサキカタバミ(20070527)カタバミ科
ムラサキサギゴケ(20070428)ゴマノハグサ科
モチツツジ(20070428)ツツジ科
吉祥山では写真のような花びらの切れ込みが深いものをよく見かける。
モミジイチゴ(20070314)バラ科
花を下向きに付けるので、いつも写真を撮るのに苦労する。
モミジイチゴの実(20070314)バラ科
見るからに美味しそうな実だが、実際食べても美味しい。
や行   JUMP 先頭 あ行 か行 さ行 た行 な行 は行 ま行 ら行 
ヤブウツギ(20060528)スイカズラ科
ヤブジラミの実(20070520)セリ科
ヤブツバキ(20080405)ツバキ科
ヤブニンジンの実(20070505)セリ科
ヤブヘビイチゴ(20070314)バラ科
ヤブヘビイチゴの実(20060528)バラ科
ヤブレガサ(20070314)キク科
ヤマウグイスカグラ(20070324)スイカズラ科
ヤマウルシ(20080511)ウルシ科
ヤマガキ(20070527)カキノキ科
ヤマザクラ(20080329)バラ科
ヤマツツジ(20070513)ツツジ科
ヤマボウシ(20070520)ミズキ科
ユウゲショウ(20070505)アカバナ科
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レンゲソウ(20080427)マメ科
かつては田植え前の田を埋め尽くしたこの花も、農業サイクルの変化に伴い見なくなってしまった。
ワラビ(20060430)コバノイシカグマ科

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