| 大野山 | ||
| 大雪の中新雪を踏んで | ||
| 日 | 2006年1月3日 | |
| 山 | 大野山(804.9m) | |
| 行程 | 大野山登山口(7:12)・・・大野山(7:17-7:26)・・・大野山登山口(7:33) | |
| 山行記 | ●天気予報によると、奥三河は雪のようなので、普通に登るには行程が短すぎて面白くなさそうな山を選んだ。 ●暗いうちに家を出たが、新城辺りで既に道に雪が積もっていた。登山口は、以前一度喫茶峠方面から行って探しきれなかったので、今回は喫茶みるく方面から探してみる。 ●道路に積もった雪は数センチ程になり、まだ何も通った跡の無い舗装道に気持ちよくトレースを付けながら進む。林道に入るとさらに雪は深くなり、登山口まで行くことができるのか心配なぐらいだ。 ●なんとか大野山登山口に到着。帰りのことを考えて少し広いところで方向転換、こんな雪の中、通る車などなさそうだが一応道の隅に駐車する。それよりも、雪はさらに強く降り続けており、急がなければ車が立ち往生しかねない。 ●急いで身支度をし、登り始める。まだ誰も歩いていない新雪を踏みながら登っていくと送電線の鉄塔のところに出る。そこから右方向へ曲がり、尾根道を緩やかに登れば山頂だ。木の山名表示板があり、雪に埋もれた三角点があった。 ●帰りは同じ道を下り、次の山を目指した。 |
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| 駐車地点 | 大野山登山口 | 鉄塔 |
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| 大野山山頂 | 大野山三角点 | 大野山山頂 |